入村明(にゅうむらあきら) 顔写真 実績・継続・実現力

メッセージ

私の政策 >不透明感漂う日本経済や世界情勢など、先の読めない時代だからこそ、確実に前へ、その先へ。 持続可能な地域の未来のために。子どもたちのために。(画像) 新潟県知事 花角 英世 様と 市政発展・牽制発展の誓いを新たに。

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私の政策

不透明感漂う日本経済や世界情勢など、先の読めない時代だからこそ、確実に前へ、その先へ。

1安心して住み続けられるまちをつくります!

2子どもを安心して育むまちをつくります!

3観光と農業で地域・生活基盤を再生します!

4いつまでも「健康」に暮らせるまちをつくります!

5生活に潤いと活力を与えるまちをつくります!

6自然環境にやさしいまちをつくります!

先の見えない日本経済や全国的な少子高齢化などの課題が山積している中、妙高市では、総合健康都市や地域のこし、国立公園の分離独立などに取り組み、全国にその取り組みを発信してきました。
市民の皆様をはじめ、多くの方々に支えられながら、無我夢中で市政に取り組む中で、今ほど妙高の力と市民の思いを形にしていく政治が求められている時はないと感じています。
私には、次世代につなげる夢があります。
今後とも、市民の皆様とともに語り、ともに歩む市政を目指してまいりますので、多くのご意見をお寄せいただくとともに、後援会へのご加入につきまして、よろしくお願い申し上げます。

入村 明

主な役職(平成30年7月現在)

全国市長会理事
新潟県治水砂防協会副会長
新潟県市長会相談役
全国積雪寒冷地域振興協議会理事
地域ケア政策ネットワーク理事
日本クアオルト協議会副会長
福祉自治体ユニット代表理事
新潟県河川協会副会長 など多数歴任

ライチョウ会議

ライチョウ会議 平成30年10月19日

大会テーマと趣旨

大会テーマ 豊かな自然環境の象徴であるライチョウを守るために、今、何をすべきか?

「火打山のライチョウ」は、日本最北端、かつ最小の繁殖集団であり、遺伝的には日本のライチョウの祖先集団にあたる極めて貴重な集団となっています。しかし、ニホンジカやイノシシの侵入、温暖化の影響等により、現在日本で最も絶滅の危険性が高い集団でもあります。
火打山の貴重な自然とそこに棲むライチョウの現状について、皆さまに知っていただくとともに先人たちから受け継いだこの宝を後世に引き継いでいくため、今後の保護対策について参加者の皆さまと共に考えていきます。


主催(実行委員会)

第18回ライチョウ会議新潟妙高大会実行委員会

【大会役員】
大会名誉総裁 高円宮妃久子殿下
大会長 新潟県知事 花角英世
副大会長 妙高市長 入村 明

【実行委員長】
中村浩志国際鳥類研究所 代表理事 中村浩志

【実行委員】
新潟県、妙高市、上越教育大学、新潟県野鳥愛護会、日本野鳥の会新潟県、国際自然環境アウトドア専門学校、妙高高原ビジターセンター、NPO法人妙高自然アカデミー、妙高高原山岳会


大会スケジュール

ライチョウ会議10月19日タイムテーブル ライチョウ会議10月20日タイムテーブル ライチョウ会議10月19~22日タイムテーブル

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入村明後援会事務局